ペアーズの初デートで勘違い男になってない?女性をドン引きさせているパターン!

皆さんこんにちは!

突然ですが男性の皆さんはペアーズでお会いした初対面の女性をドン引きさせていないですか?

ここでいうドン引きする男性とは初対面にもかからわず、まるでもう恋人になったかのような振る舞いをしてくる勘違い男性のことをいいます。

いくらマッチングしてやりとりして気が合ったから会いましょうとなったとしても、相手はあくまでもマッチングアプリで知り合った女性です。

向こうとしてはどんな男性が来るのかなと不安がっていますし、初対面の男性に気を許していないのはもちろん、警戒もかなりしています。

実際に付き合った恋人と行ったことがあるからって、こんなレストランなら喜んでくれるだろうとかこんなデートスポットならいい雰囲気になれるだろうと思っているなら、ちょっと勘違いされておられるのかもしれません。

そこで今回は「ペアーズの初デートで勘違い男になってない?女性をドン引きさせているパターン!」ということを書いていきます。

初デートで女性をドン引きさせている勘違い男のパターン

カップルシートの席を予約している

初対面の女性とカップルシートの席に座ることはおすすめしません。

「初対面の男性と二人きりで横並びの席なんか絶対無理!!」

と思っている女性は少なくありません。

そもそもカップルシートとはその名の通り、カップルが成立している男女が座るための席です。

ちなみに僕はペアーズでの初デートでカップルシートを予約したことがありますが、写真よりもかなり劣った魚顔の女性が来てしまい、周りのカップルの視線がとても痛かった思い出があります。

周りのカップルはとても可愛い子が多く、イチャイチャした雰囲気の中、僕と魚顔の女性はとても気まずい思いをしていました。

僕のこのような悲劇を繰り返さないためにも、初デートは対面の席やカウンター席をおすすめします。

ガチのデートスポットに連れて行く

ちょっと盛り上がったからといって夜景が見えるようなところに連れて行くのもやめておきましょう。

周りでカップルがイチャついているような場所は間違いなく嫌がられます。

「まだ付き合ってもいないのに、すぐそんなことしたがる男性なのかな?」

とヤリモクに思われることでしょう。

公園の池なんかで手漕きボートに乗るようなことも避けたほうがいいです。

女性のことを深く追求する

女性の趣味なんかをいろいろ掘り下げて聞いてあげるのは大切ですが、

「どこ住んでいるの?」とか、「職場はどの辺りなの?」

とかその女性の大切なプライバシーまでズカズカ聞いてはいけません。

いくらその女性がタイプでもっと知りたいと思っても、向こうからするとただのデリカシーのない男性だなと思われるだけです。

距離感が近い

ここでいう距離感が近いとはボディタッチのようなことではありません。

例えば女性がレストランなんかのメニューを見てる時に顔を近づけて覗き込んだり、歩いている最中に肩が当たったりしてくる男性です。

世の中にはそんな距離感が近い仕草がくせになっている男性もいます。

例え、あなたがわざとやっているわけではないにしても、女性はそんなこと知りませんし、ちょっと恐怖も感じているかもしれません。

会話がヒートアップする

初対面の女性と会話が盛り上がって、けっこう打ち解けたなと手応えを感じている男性もいることでしょう。

お酒も入っていい気分にもなられているかもしれません。

そんな時に女性とちょっとしたことで会話がヒートアップすることもあるかもしれません。

価値観なんかでちょっと分かり合えないこともあるでしょう。

例えばこの先、恋人になったら些細なことで揉めたりすることもありますが、初対面で熱くなるのもどうかなと思います。

言いたいことがあってもグッと我慢することも時には必要です。

女性をなかなか帰さない

帰りたいと思っている女性を強引に2軒目に誘うのはもちろん、ちょっと買い物に付き合わしたりするのもナンセンスです。

名残惜しいのか、一人で買い物するのが嫌なだけかわかりませんが、解散のムードなのに、ダラダラと女性を帰してあげないことだけはやめましょう。

女性からしてみれば、

「往生際の悪い男性だな…」

とうんざりしています。

まとめ

・カップルシートの席を予約している

・ガチのデートスポットに連れて行く

・女性のことを深く追求する

・距離感が近い

・会話がヒートアップする

・女性をなかなか帰さない

上記が女性をドン引きさせている、初デートで勘違い男になっている男性のパターンです。

勘違い男性にならないためにも、ペアーズで初めて会う際は15時ぐらいにカフェでお茶するぐらいがちょうどいいかなと思います。

あまり興味がないお相手だったらコーヒー飲んですぐ帰れますし、盛り上がったらそのままディナーに行ける時間帯かなと思います。

それではまた次回お会いしましょう!

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