【ストーカーみたいで怖い】ペアーズにいる返信が早い男には要注意!距離を開けた方がいい

突然ですがペアーズの女性会員の皆さんは返信が異様に早い男性とやりとりした経験はありませんか?

こっちがメッセージを送った途端、間髪を入れずに返信が来ることはありませんか?

それも30分や1時間後じゃなくて、5分後とか10分後とかに送られてきませんか?

毎日毎日、異様に早い返信に「監視されてるみたいで怖い…」と怖く感じる女性も多いと思います。

自分のペースで返信したいので、もう少し返信速度を遅くして欲しいと思いますよね。

そこで今回は【ストーカーみたいで怖い】「ペアーズにいる返信が早い男には要注意!距離を開けた方がいい」という内容を書きます。

バチェラーデート

男性の返信が異様に早い理由

あなたに心底惚れているから

これは安心な理由と言っていいでしょう。

お相手の男性の返信が異様に早い理由は心底あなたに惚れているのかもしれません。

返信が遅くなることで女性側の機嫌を損ねたり、ほかの男性に先を越されることなどを恐れて、返信が早くなるパターンです。

とくにいいね数が300以上もある人気女性ならいつフェードアウトされてもおかしくありません。

以前に女性からフェードアウトされた経験がいくつもあるからこそ、次は失敗したくないという気持ちから返信が早くなるパターンです。

ペアーズに小慣れているから

ペアーズに登録してから数年が経ち、皮肉にもメッセージのやりとりでテクニックがついたパターンです。

「このような女性には返信が早いほうがいい。このような女性ならわざと返信送らせたほうがいい」などと経験が無駄に長いがゆえに、メッセージの攻略法が知らず知らずのうちに身についてしまったのでしょう。

女性を選り好みしているのか知りませんが、このような男性とやりとりしていてもあまり上手くいかないことが多いです。

「この男性、ペアーズに小慣れているな…!」と感じたら距離を空けたほうがよさそうです。

ヤリモクだから

返信が早い男性の代表格はヤリモクです。

ヤリモク男性は女性に考える時間を与えません。

そのため、メッセージの返信が異様に早くなるのです。

急かされるようにメッセージを送ってくる男性には気を付けましょう。

急にタメ口になったり、名前を間違えられたり、突然「会いませんか?」と打診してくる男性はヤリモクの可能性が高いです。

マルチ勧誘が目的だから

ペアーズにも残念ながらマルチネットワークビジネスが目的の男性もいます。

マルチ勧誘が目的の男性は営利目的でやっているので、返信も早くなりがちです。

趣味や仕事に関するメッセージやりとりを一切せずに「会えませんか?」「ライン交換できませんか?」などと聞かれたら勧誘を疑ったほうがいいかもしれません。

返信が早い男性と距離を空ける方法

わざと返信を送らせてみる

返信が異様に早い男性とのやりとりに恐怖を感じるなら、わざと返信を送らせてみましょう。

1日に2〜3通返信を送っていたなら、1日に1通だけにしてみましょう。

返信を遅らせることで「返信が早い男性とのやりとりは疲れます…」と無言のアピールをすることができます。

短文で返信する

もしあなたが長文でメッセージを送っているのならば、短文で返信してみましょう。

また、質問も入れてるようであれば質問もせずに返信してみるのもいいかもしれません。

男性が返信が早くなる理由の1つが、女性側の熱量に合わせたほうがいいというメッセージ攻略法が流布されていることが理由にあります。

女性側のメッセージが長文などの濃密になればなるほど、男性側もそれに応えなければという想いから、返信が早くなったりすることもあります。

男性側の熱を冷ます目的からも、メッセージのやりとりを淡白にすることも1つの手です。

「怖い」と感じたらブロック

メッセージで距離を空けてもおかまいなしに返信が早かったり、返信してないうちに「どうかされましたー?返信ください」などの追撃メッセージが送られくるようであればブロックしましょう。

怖いと感じる男性相手に無理にやりとりを続ける必要はありません。

そんな男性と無理して会ったところで上手くいく可能性は低いです。

仕事関係のお相手なら仕方ないかもしれませんが、これはマッチングアプリです。

お相手の男性なんていくらでもいるという向き合い方でやったほうが、ストレスもかかりません。

返信が早い男性とやりとりしたくない女性におすすめのバチェラーデート

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バチェラーデートは従来の「いいね」や「面倒なメッセージ」が一切不要のマッチングアプリです。

顔写真をアップする必要もないので身バレすることもありません。

AIが自動でデートをセッティングしてくれるので、返信が早い男性とメッセージを続ける必要もありません。

それではまた次回お会いしましょう!

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