ペアーズで男性から口説いてほしいと思う女性がやっていけない言動4つ!

皆さんこんにちは!

突然ですが女性の皆さんはペアーズでお会いした男性に、「私を口説いて!」と思ったことはないですか?

「この男性、ちょっと素敵だなぁ」と思っていても、ほとんどの女性が自分からアプローチなんかできないと思っているはずです。

やっぱりそれは向こうから言ってきて欲しいですよね。

もちろんそこは男性の仕事です。

しかしあなたが何気ないことを話しているつもりでも、男性から見れば「この女性、ちょっと口説きにくいな」と思われているかもしれません。

僕もそうですが、ペアーズには多くの草食系男子がいます。

そのような男性は女性に断られるのが怖いため、ちょっとのバリアでも怯んで諦めてしまうものなのです。

だから僕がこんなことを言うのはとてもおこがましいのですが、女性も男性が口説きやすいようにちょっとでも隙を与えて、雰囲気を作ってあげてください。

そこで今回は「ペアーズで男性から口説いてほしいと思う女性がやっていけない言動4つ!」ということを書いてきます。

口説いてほしいと思う女性がやっていけない言動

仕事の話ばかりする

もちろん仕事の話をすることは全然良いのですが、

「今の仕事、始めてどれくらいなんですか?」

「なぜその仕事をしようと思ったのですか?」

このように就職面接かよ!って思うぐらいに根掘り葉掘り聞いてくる女性もいます。

確かに自分の将来のパートナーになるかもしれない男性が転職を繰り返しているような男性ならば女性も嫌がるでしょう。

しかし仕事の話ばかりになると男性は味気なく感じます。

そして自慢できるような高年収の専門職じゃない男性や、30代なのに何の役職も付いてない男性は自信をなくして口説く気がおこりません。

敬語をまったくやめない

こっちがフランクな態度で接しているのに、いつまでたっても敬語をやめてくれない女性にもバリアを張られているように感じます。

僕は何も、「今からタメ口禁止っ!もっとフランクにいこっ!」なんてことは全然言いません。

初対面の男性とタメ口で話すことに抵抗を感じる女性も少なくありません。

なので提案としまして、独り言のようにタメ口を使ってみるというのはどうでしょう?

例えば相づちに、「ふ〜ん、そうなんだ」と言ってみたり、「この店のお手洗いはどこだろ?」とか、このように男性には話しかけてない感じでさらっと言ってみるのもありです。

これだけでも男性はちょっとだけど打ち解けてきたのかなと口説くハードルが下がります。

付き合うハードルを上げる

男性から軽く好意を寄せられた際に、付き合うハードルを上げるのもやめたほうがいいです。

確かに、「この男性は遊び目的じゃないかな?どこまで本気なのかな?」と女性が警戒する気持ちも十分にわかります。

しかしだからと言って、「私が男性に求める第一条件は〜」とか「私、コロコロ性格変わるんでちょっと大変かもしれないですよ〜」

こんな風に高圧的にハードルを上げられたら男性からもういいや…と思われます。

男性の気持ちを確かめるにしても、

「え〜まだ会って初日だし…」

「友達から仲良くなって、いつの間にか付き合っていたというのが理想です」

こんな風に低め低めにハードルを上げることをおすすめします。

まったく隙をみせない

まったく隙をみせない女性は、男性からこれはもう口説いてくるなというサインなのかなと思われます。

口説いて欲しいなら男性が付け入る隙を与えてあげましょう。

「仕事でちょっと嫌なことがあったんです…」

「初対面では緊張してあまり話せないんです。やっぱりよくしゃべる女の子のほうがお好きですか?」

こんな風に弱みを見せることも男性に口説かせるように仕向けることができます。

まとめ

男性から口説いてほしいと思う女性がやっていけない言動

・仕事の話ばかりする

就職面接みたいに根掘り葉掘り仕事のことを聞くのは味気ないし、口説く気がおこらない

・敬語をまったくやめない

男性がフランクな態度で接していても、女性が敬語をやめてくれないのはバリアを張られているように感じる

初対面の男性とタメ口で話すことに抵抗を感じる女性は、独り言のようにタメ口を使ってみるということがおすすめ

・付き合うハードルを上げる

「私が男性に求める第一条件は〜」とか「私、コロコロ性格変わるんでちょっと大変かもしれないですよ〜」

こんな風に高圧的にハードルを上げられたら男性はもういいやと諦める

・まったく隙をみせない

まったく隙をみせない女性は、男性からこれはもう口説いてくるなというサインなのかなと思われる

上記がペアーズで男性から口説いてほしいと思う女性がやっていけない言動4つです。

お会いした男性がなかなか口説いてこないと思っている女性は、一度ご自身の言動に注意してみてはいかがですか?

それではまた次回お会いしましょう!

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